カップ焼きそばは「ペヤングのやきそば」が一番好きだな。下手な焼きそばより旨いよね(笑)
ペヤングの簡単激ウマアレンジを紹介
今回はそんなペヤングを簡単に激ウマ化できるアレンジを紹介します。使う食材はなんと片栗粉だけ! 家に眠りがちな片栗粉という食材を使って、ペヤングをいつもとまったく違う味わいに変化させることができるのです。
これ一手間かかるけど旨そうだな~。
今度通常の4倍サイズの「超超超大盛GIGAMAX」出るみたいなんで「あんかけペヤングGIGAMAX」に挑戦してみようかな。
まさか実写映画化されるとは思っても見なかった。
大人になったクリストファー・ロビンとプーの再会と、この出会いが巻き起こす騒動を描く映画「プーと大人になった僕」の予告編が公開されています。作品は「くまのプーさん」シリーズとして初の実写化映画。大人になったロビンを演じるのは「スター・ウォーズ」新三部作のオビ=ワン・ケノービ役や「トレインスポッティング」のマーク・レントン役、「ゴーストライター」のゴーストライター役を演じたユアン・マクレガー。監督は「ワールド・ウォーZ」「007 慰めの報酬」のマーク・フォスターです。
「プーゥ?」のところで吹いてしまった(笑)
CGが自然になり過ぎてちょっと怖いけど、そのへんは見ていると気にならないんだろうな。子供と見に行ってみるかな!
確かに昭和を感じるランキング。どれも懐かしい。
家電や雑貨など、一昔前までは当たり前だったのに、気が付いたらほとんど見かけることがなくなったグッズは少なくありません。では多くの人が「懐かしい!」と思うレトログッズにはどのようなものがあるのでしょうか。
そこで今回は、昭和を感じるレトロな懐かしグッズについて探ってみました。
カセットテープはお世話になった。クルマにラジカセにウォークマン。
家のカセットデッキでダビングして自分の好きな歌だけを入れて持ち歩いていた。
今考えると面倒だけど当時は面倒なんて思っていなかったな。その手間と時間も懐かしい。
こいつら最高に馬鹿だな(笑)大人の本気の馬鹿モードだな(笑)
バービー人形がのっている「バービーカー」は、子どもの遊び道具向けに子どもがギリギリのれるサイズのものが販売されています。そんな子供用バービーカーに本物のエンジンを搭載し、自由自在に乗り回すムービーがYouTubeで公開されています。
この車体に 240CC 単気筒エンジンはぶっ飛んでる(笑)時速100kmはだせるんじゃね?楽しそう(笑)
ぐぐぐ・・・欲しいけど、BlackBerry KEYone 買ったばかりなんだよね・・・。
伝統は鎧であり、呪でもある。しかし強烈な個性は代え難い魅力だったりします。何の話をしているかというと、BlackBerryの最新機「BlackBerry KEY2」のティーザー映像を見て、ワクワクとセンチさが同居する複雑な気分になったという次第です。
情報:物理キーボードの夢は終わらない。デュアルカメラが搭載された新BlackBerryのティーザーが公開 | ギズモード・ジャパン
symキーの右の多分ホームボタンじゃないかな・・・。
「戻る」「ホーム」「タスク」?のタッチボタンがなくなっているような。
その分画面が大きくなるのか本体が小さくなるのか気になる。
いいな~。しかし買ったばかりなんだよね・・・。
お、今地震があった・・・最近、地震や火山など多いよね。
ミニプレステはどうなんだろうか。オレの中ではレトロじゃないかな・・・。
初代リッジレーサーは遊びまくった!!逆ドリフトとかやってた(笑)
ミニファミコンからはじまり、ミニスーファミ、ミニメガドラ、そしてミニネオジオ、先日はニンテンドー64もひょっとしたら? なんて噂も登場しました。現在、世界中で「ミニ○○でレトロゲーム復刻」ブームが巻き起こっています。
情報:ミニプレステを静観するソニー。ブームになってるけど「復刻レトロハード」の本当の良さってなんだろう? | ギズモード・ジャパン
復刻ハードは中に入っているゲームも確かに気になるけど、やっぱりインテリアとしての価値だな~(笑)
仕事部屋のディスプレイの下にミニファミコンが置いてあるけど、見るたびに少年だったあの頃の思い出に浸る・・・そんなインテリア。
とんでもない!iPhone SE くらいの画面に 4800×3840ドットを表示ってとんでもない!
ロサンゼルスで5月20~25日にわたり開催中のDisplay Week 2018より。Googleが4.3インチ 18MピクセルのVR向け高精細OLEDディスプレイを発表しました。このディスプレイは3月に話題が出ていたもの。開発はLG Displayと提携して行われています。
情報:GoogleとLG、VR用の4.3型高精細ディスプレイを発表。解像度4800×3840、1443ppi – Engadget 日本版
もう人間の見ている解像度と変わらないんじゃ・・・と思ったら、”人間の視界の上限は解像度9600×9000”(笑)
しかし、このとんでも解像度のCGや映像を作るには相当苦労するんじゃないかな~。
今から27・8年前、田舎の公民館にパソコン見本市が来たときに初めてマウスを触った。
機種は 富士通の FM-TOWNS だったな~。
今ではコンピュータに付き物のマウスですが、30年以上前には非常に珍しいものでした。今では想像するのも難しいですが、当時はマウスを使うのではなく、キーボードによるコマンド入力がベースでした。一般消費者に向けてコンピュータを普及させるにあたって、誰もが気軽に操作できるマウスも大きな役割を担いましたが、その方向性を決定づけるのにスティーブ・ジョブズ氏が一役買ったことはあまり知られていません。
マウスはかなり衝撃的だった。オレの人生を決めた瞬間ベスト5に入る。
このデバイスをいじりたいがために爺ちゃんを説得しFM-TOWNSを買ってもらった。それ以来30年弱ほぼ毎日使い続けてきた。
Xeroxのマウスを大幅改良
しかし、驚いただけで終わらないのがスティーブ・ジョブズ氏です。
彼はXeroxのマウスが300ドル(約36,000円)で、ボタンが3つ、スムーズに動かすことができないことに不満げだったそうで、2度目にXeroxを訪れた後、地元のデザイン企業IDEOにその足で出向き「15ドルで1つのボタンのマウスを作ってくれ」と単調直入に要求したそうです。
300ドルが15ドルに(笑)やっぱスティーブ・ジョブズはすごいな。
ThinkPad T480s の WQHD液晶の発色が綺麗なのでカラフルな壁紙探してたらカラフルな良いテーマ見つけた。
https://www.microsoft.com/store/productId/9MZSS31MTG0H
気分によって壁紙ちょくちょく変えているんだけど、しばらくはコレがいいな~。本当に綺麗な壁紙と液晶だ。
そういえば ThinkPad T480s の音だけど、iPad Pro 12.9 > Surface 3 > ThinkPad T480s って感じかな~。低音が足りないというか・・・。
改めて iPad Pro 12.9 の音が良すぎる(笑)あの薄さでビックリだ。
まだ戦争とまでは行ってないでしょう。
キン肉マン マッスルタッグマッチ ©ゆでたまご・東映アニメーション ©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
◆ゲームコラムニスト・卯月鮎の絶対夢中★ゲーム&アプリ週報
2016年の「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」が長らく品切れ状態を引き起こし、翌年の「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」は全世界で528万台の驚異のセールスを記録。この2製品の成功で、ゲームハードのミニ化&復刻版はすっかり定着した感があります。
本格的にはメガドライブとPCエンジンが出てからだな。
ファミコン・スーファミ・メガドライブ・PCエンジンは揃えたいな~。
今の技術で液晶の縦線の入らない初代ゲームボーイ(白黒液晶)も出してほしい!
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