カテゴリー: ゲーム (Page 1 of 12)

サイバーパンク2077

今年1番楽しみなゲーム!

先日アナウンスされたとおり、2020年の最大の期待作『サイバーパンク2077』は11月19日に発売延期となった。延期自体は残念な話だが、6月26日には「Night City Wire」という特別番組が公開され、さらなるゲームの内容が明らかにされた。とはいっても、動画からわかることは限られている。実際のところ『サイバーパンク2077』はどんなゲームなのか? ただのオープンワールドとは何が違うのか? 一人称視点のゲームプレイはFPSを意味するのか? そして、本作は本当に期待通りの大傑作であるのか?

情報:【4時間試遊レポ】『サイバーパンク2077』は夢のゲームではなく、夢を見させてくれるゲームだ

オープンワールドで街を歩いているだけでも楽しめそうだ。

のんびり、ゆっくり、じっくり遊びたい!!

ファミコンあるある

パスワードを書く時の緊張感と言ったら学校の試験より何度も確かめた(笑)

―[絶対夢中★ゲーム&アプリ週報]―

1983年のファミコン発売から37年。テレビゲームは大きく進化しました。今では若い世代にファミコンの話をしても通じないこともしばしば。

今回のコラムは、ファミコン世代なら当たり前、でも若い世代には衝撃のジェネレーションギャップたっぷりなファミコンの常識5選をお送りします!

情報:ファミコンの常識5選 パスワードのメモを間違えプレイ時間パアに – ライブドアニュース

ゲーム遊ぶ時も緊張感をもって遊んでたな(笑)

不便しかない時代だったけど、それも楽しんでた。

ローグ系ゲームはストイックさがいい!

ローグ系のゲームは遊んだな~。

古くは MS-DOS の文字ローグからディアブロまで結構な時間費やしてしまったよ(笑)

ゲームジャンルのひとつとして根強い人気を持つ「ローグライクゲーム」の歴史を、海外メディアのArs Technicaがまとめています。ローグライクゲームについて、Ars Technicaは「嫌悪感を覚えるようなアイデアとして、極端なランダム性やアスキーアートPermadeath(恒久的な死)、極端な複雑さなどのアイデアが実装されている」としています。

ASCII art + permadeath: The history of roguelike games | Ars Technica
https://arstechnica.com/gaming/2020/03/ascii-art-permadeath-the-history-of-roguelike-games/

情報:40年の歴史を誇る一大ゲームジャンル「ローグライクゲーム」の歴史 – GIGAZINE

最近のは死んでもそんなにペナルティをくらわない遊びやすい感じだけど、昔のは容赦なかったな。

その緊張感がたまらなかったな~。

初代ディアブロの死んで装備を撒き散らし時の絶望感は今も忘れない(笑)

Switch用 アーケードコントローラーミニ

これは見た目も機能的にも良さそうだな。

Nintendo Switchを差して実際に操作できる「アーケードコントローラーミニ」がサンコーから発売中です。充電スタンドとしても使えるかわいいアケコン。

情報:場所をとらないSwitch用ミニアケコン 充電スタンドにもなる「アーケードコントローラーミニ」発売 – ねとらぼ

カプコン ベルトアクション コレクション をこれで遊んだら楽しそう。

Switch の置き場所としてもいい!なかなかのアイデア商品!

Xbox Series X スペック公開

スペックすごい!が値段が気になる。

北米時間2020年3月16日,Microsoftは,2020年のホリデーシーズンに発売を予定している次世代ゲーム機「Xbox Series X」の詳細をXbox公式Blogなどで公開した。
スペックの概要や主な機能は,2020年2月に公開となった情報でも明らかになっているが,今回はマザーボードや筐体の内部構造,ストレージ構成やXbox Series X用の新型ゲームパッドといった情報が明らかになっているのが見どころだ。

情報:Microsoft,「Xbox Series X」の詳細を公開。総容量16GBのメモリシステムや拡張可能なストレージなど新情報が明らかに – 4Gamer.net

ここまで性能上がるとゲーム作る方も大変だろうな~。

性能もさることながら筐体がカッコイイ!

ゲーミングベッド

起きてすぐにゲーム、流石に誰かに怒られますよ(笑)

ゲーミングデスクやチェアなどの販売を行っているサイトBauhutteが、「予算10万円。ゲーミングデスクの最強レイアウト12選」内で紹介した「ゲーミングベッド」が話題となっている。
以下画像の「応用編ゲーミングベッド」は合計で126300円と、予算を超える値段となってしまっているが、ゲーム、食事、睡眠のすべてがここに完結する。まさに、永久機関と呼べる代物だ。

情報:ゲーム、食事、睡眠のすべてが完結 「ゲーミングベッド」が話題 – ライブドアニュース

こんなの駄目でしょ、体に良くない(笑)

カップラーメンやらお菓子、ジューズ、ここで食事は衛生的に良くない(笑)

Xbox Series X スペックすごいな

すごいスペックだな! XBOX ONE の8倍、XBOX ONE X の2倍の性能!

ん、XBOX ONE X ってそんなにスペック高かったのね。

Image: Microsoft

オープンにしていくスタイル。

Microsoft(マイクロソフト)が年内に投入する予定の次世代ゲーム機「Xbox Series X。その全貌が、明らかになりつつあります。

今回、公式に明かされた情報によると、Xbox Series Xに内蔵されるGPUは12テラフロップスのパフォーマンスを誇ります。これはXbox One Xの2倍、Xbox Oneの8倍にも相当する性能です。

情報:GPU性能12テラフロップス、後方互換性あり。マイクロソフトの次世代ゲーム機「Xbox Series X」の姿が見えてきた | ギズモード・ジャパン

後方互換もいいんだけど、今のところソフトごとに対応してくれないと駄目なんだよね。

洋ゲー大好きな者としてはゲームをやる時間が無くても買ってしまいそうだ(笑)

LCDゲーム これは欲しい!

最高です!!

2020年2月19日(現地時間)、アメリカの玩具メーカーのハスブロ社は、子会社のタイガー・エレクトロニクスが1980~1990年代に販売していたLCDゲーム機の復刻版を発表しました。

情報:トランスフォーマーにソニック3も。タイガー製LCDゲーム4種の復刻をハスブロが米国発表 – Engadget 日本版

ゲームウォッチも出してほしいな~。

2画面のスペースコブラ、何周もできるくらいやり込んだ。

懐かしい。

ASUS 秒間360フレーム!のゲーミングディスプレイ

すげー!!っていうか、人間の目で分かるのだろうか・・・。

ASUSとNVIDIAは、米ラスベガスで開催されているコンシューマー エレクトロニクス ショー(CES)で、フルHD対応の24.5型ゲーミング液晶ディスプレイ「ASUS ROG Swift 360」を発表した。最大の特徴は、360Hzのリフレッシュレート。従来のディスプレイやテレビと比べて最大で6倍の速度の画面書き換え速度になる。G-SYNCにも対応し、史上最速のゲーミング ディスプレイとしている。

情報:ASUS、史上最速のゲーミングディスプレイ 従来の最大6倍速 – ライブドアニュース

eスポーツが2.8ミリ秒を争うなら、もう常人には見えないレベルだ。

秒間360フレーム出せるゲームも見てみたい。

« Older posts
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。