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早速 povo に乗り換えた!

速攻で乗り換えました(笑)乗り換えはクリックしていくだけで、簡単。

これで20GBも使える!

新プラン povo はじまる

君にピッタリの自由へ、一緒に

情報:君にピッタリの自由へ、一緒に。新料金プラン「povo」誕生|au

ショップのサービスとキャリアメールは使うことがあまりなかったのでデメリットは気にならない。

通信速度も、この時間でこれだけ出てれば十分ですかね。

あとは、トラブルがないことを祈りつつ、乗り換えで浮いたお金の使いみちを考える(笑)

Surface Duo 日本でも発売してくれないかな!

密かに期待しているんだけどな~。Android 端末では一番欲しい。

Image: Microsoft

日本にも上陸を果たしておくれ!

Microsoft(マイクロソフト)初の折りたたみAndroidスマートフォンとして大きな話題になった「Surface Duo」ですが、一連のSurfaceシリーズほど売れているようには思えません。値段が高いからなのか、スペック的にイマイチだからなのか、それともデザインがウケていないのか…。その原因はさまざまでしょうが、Microsoftはスマートフォン事業への再参入をあきらめるつもりは毛頭ないみたいですよ。

情報:日本にも来てくれ! 微妙な盛り上がりのSurface Duo、5G対応の新モデルを準備中か | ギズモード・ジャパン

Windows Phone は微妙でしたが、Andorid ならアプリも揃っててありな気がする。

スマホ以上タブレット未満の折りたたみ端末ほしいです。

楽天モバイルの新料金プラン 1GBまでは無料・・・とんでもない

おおおい!毎月1GB未満です・・・ってことは無料ってことですね(笑)

しかも段階的に使った分だけの料金。

0~1GB 無料

1~3GB 980円

3~20GB 1,980円

20GB~無制限 2,980円!

しかも音声付きっすよ!(30秒/20円)(アプリ使うと無料)

楽天モバイルが1月29日、モバイル通信サービスの新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を発表した。4月1日から提供する。

現在、楽天モバイルは月額2980円(税別、以下同)で自社エリアはデータ通信が使い放題の「Rakuten UN-LIMIT V」を提供しているが、新プランでは使用するデータ通信の容量が20GB以下の場合、段階的に料金を下げる。

情報:楽天モバイルの新料金プラン 1GBまでは無料、20GBで月額1980円の段階制に – ITmedia Mobile

使わなきゃ無料。無制限につかっても 2,980円。

これは衝撃的だ!!ついに容量制限から開放されるときが来た!

でも、0円サービスは問題ないのかな?逆に心配になる料金(笑)

mineo 新プラン「マイピタ」20GB 1,980円

いいね!どんどん競争して市場を活性化してほしい!

MVNOサービスmineo(マイネオ)を提供するオプテージは1月27日、現行プランから最大60%値下げした新料金プラン「マイピタ」を発表しました。月間20GBのデータ通信と音声通話が利用可能なプランが、1,980円(税抜、以下同じ)で利用可能です。

情報:mineoが新プラン「マイピタ」を発表 20GBが1980円で使える – ライブドアニュース

5GB+音声の1,380円が個人的にちょうど良さそう。

自分にあったキャリア・プランが自由に選べて違約金無しに自由に変えられるってのは、消費者にとってとても良いことですね。健全な感じがする。

au、「povo」20GBで月2480円!

au も新ブランドで対抗してきましたね!

20GBで2480円だけど5分通話し放題を入れると各社一緒ですね(笑)

KDDIがauのオンライン専用ブランド「povo」(ポヴォ)を発表しました。20GBで月2480円の新料金を3月に提供します。

「povo」(ポヴォ)は、NTTドコモの「ahamo」や、ソフトバンクの「SoftBank on LINE」対抗となる新ブランドです。

情報:au、20GBで月2480円の「povo」(ポヴォ)3月提供 KDDIがドコモに対抗 – Engadget 日本版

20GB、2480円は魅力的だけど、正直そこまでいらないんだよね。

かといって、その値段見てしまうと現状のピタットプランの1GB、2980円は全く納得できない(笑)

キャリアメールも使ってないし、ポヴォってみようかな!!

スマホで3Dホログラムに期待!

どんな技術なのかわからないけど、スマホとアクセサリーを使って空間に3Dホログラムを出せるらしい。

現地時間1月11日にオンライン開催される「CES 2021」において、米カリフォルニア州サンディエゴを拠点とするIKINが、スマートフォンで3Dホログラムを出現させる技術を披露します。

情報:スマホで目の前に3Dホログラムが出現!IKINがCES2021で披露 – ライブドアニュース

イメージ動画見ると空間にいろいろ表示してるんだけど・・・詳しくは「CES 2021」で発表なのかな。

実現できているならすごいことじゃない?

次世代規格 eSIM 早く来い来い!

これから取り扱いメーカーが増えるといいなぁ〜。

スマートフォンを使ううえで欠かせないSIMカード。意識せずに使っている人も多いだろう。スマホが通信を行うのに必要なチップが搭載されているカード状のものだ。このSIMカードの次世代規格がeSIM。従来のSIMカードと比べて何が異なり、どのようなメリット・デメリットがあるのか、解説したい。

情報:これからの当たり前に?次世代規格「eSIM」のメリットとデメリット – ライブドアニュース

キャリアのデータ量が少ない上に高いので、データ用格安SIMを別途契約してるんだけど、iPhoneは物理SIM+eSIMでSIM2枚差しが可能なので便利。

現状、eSIMに対応している会社が少ないので今年は増えると期待している!

iPhone 12 Pro MAX デカくて重いけど

購入して1日経った。率直な感想は予想以上にデカくて重い(笑)

さすが、6.7インチディスプレイ、もうタブレットに迫る勢い。

デカくて重い、そんなことは老眼の前ではどうということはないのです(笑)

まだ試してないけどカメラ性能も期待できる。

今のところ Pro Max にして良かったと思っております(^-^)

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