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Surface Go 6万4800円から

Surface Go 発表早かった!


日本マイクロソフトが、10インチ画面のキーボード合体式Windowsタブレット『Surface Go』の日本版を発表しました。発売は8月28日、価格は一般向けモデルが6万4800円から、教育機関向けが4万7800円(税別)から。廉価でかつ小型、軽量となるSurfaceの新シリーズです。なお、今回の発表はすべてWi-Fiモデル。海外で公開されたLTE対応モデルは、年内発売予定と告知されました。

情報:速報:Surface Go日本版発表。一般向けは6万4800円から、8月28日発売 – Engadget 日本版

64,800円からか~。でも Office Home & Business 2016(34,800円) 付き。

上位機種 + LTE で 10万以下 いけそうかな??

LTE 出てから考えるか・・・。

Surface Go

Surface の廉価版「Surface Go」!!

かねてから情報がリークされていた400ドル(約4万4000円)からという10インチの廉価版SurfaceをMicrosoftが近く発表する見込みです。すでにスペック詳細や製品画像が流出している情報は以下の通りです。

Microsoft Announces Smaller, Cheaper Surface Go
https://www.tomshardware.com/news/microsoft-surface-go-price-specs-release-date,37426.html

情報:いよいよ発表が迫る廉価版「Surface Go」の画像&スペックなどリーク情報まとめ – GIGAZINE

スペックは

  • CPU:Intel Pentium Silver / intel Pentium Gold
  • メモリ:4GB / 8GB
  • ストレージ:64GB~256GB eMMC or SSD
  • 画面:1800×1200 10インチ

日本での価格が気になる。

上位機種10万円切るのは難しいだろうな~。もし10万切ったら Surface 3 LTE から乗り換える!

にしてもベゼル太いな~(笑)時代に逆らっているのか・・・。

Surface タブレット

Microsoft が Surface の廉価版を出すかもしれない。

10万円スタートのSurfaceに、もっと気軽なラインアップを追加。

「その市場、独占はさせんよ」と、ギリギリとした思いがあるのかもしれません。Microsoft(マイクロソフト)が2in1タブレットPC「Microsoft Surface」の廉価モデルを、早ければ2018年後半にリリース予定であると、Bloombergが報じています。Surface Proの廉価版じゃなく、新たなタブレットラインになりそうです。

情報:iPadの牙城を狙うMicrosoftに4万円台の「Surface タブレット」が出る噂 | ギズモード・ジャパン

個人的に Surface はタブレットにならない気がする。

オレの使い方が悪いのか Surface 3 をタブレットモードで使うことはほとんど無かったな~。基本的に Windows は マウス で操作することを前提に作られているんじゃないかな・・・。

とはいえ気になるニュースだ。

Surface Pro LTE コンシューマ向け販売

今まで法人向けしか販売してなかった「Surface Pro LTE Advanced」を個人向けにも販売!

 日本マイクロソフト株式会社は本日2月22日より、個人向けに12.3型2in1「Surface Pro LTE Advanced」の予約受付を開始し、4月6日に発売する。Microsoft Storeでの直販価格は174,744円。

情報:日本マイクロソフト、LTE対応のコンシューマ向けSurface Proを投入 ~本日より予約受付を開始 – PC Watch

スペックは、

  • CPU:Intel Core i5
  • GPU:Intel HD Graphics 620
  • RAM:8GB
  • SSD:256GB
  • ディスプレイ:2,736×1,824
  • LTE搭載

サブマシンに丁度いいスペック。しかも LTE 内蔵で外でもストレスフリーで作業が可能。

値段は174,744円(税込)いいね~。

【Tips】Surface 3 Type Cover 日本語キーボードに変更

Surface 3 と iPad Pro 12.9 を両方とも使っているんだけど、住み分けができてきた。

ブラウジングやメール、調べ物、打ち合わせでのメモなんかは iPad Pro が断然使いやすい。

ちょっとした仕事や作業は、Surface3 が良いね。オレの仕事では Windowsじゃないと出来ないことがたくさんあるな~。

両方とも SIMフリー端末なのは重要だな。

そんな Surface3 を久しぶりにクリーンインストールした。

回復から Windows10 をフルインストールしたんだけど、どうしてもキーボードが英語配列になってしまう。

Windows10 で 日本語配列にする方法がインターネットでなかなか出てこなかったのでメモ程度に残しておく。

1・「設定」から「時刻と言語」を選択

2・「地域と言語」から「言語」の「日本語」を選択し、さらに「オプション」を選択

3・「ハードウェア キーボード レイアウト」の「レイアウトを変更する」を選択

4・「ハードウェア キーボード レイアウトの変更」で「日本語キーボード(106/109)キー」に変更しサインアウト これで日本語キーボードに変更できた。

Surface 3 の後継機出ないのかな~。

この大きさでSIMフリーでもうちょっと性能の良い奴が欲しいな~。

Surface Pro LTE Advanced

LTE対応の Surface Pro 発表されたな!!

 日本マイクロソフトは11月1日、LTE対応の法人向けノートPC「Surface Pro LTE Advanced」を12月8日に日本で発売すると発表した。参考価格は12万9800円(税別、以下同)からで、11月1日に予約の受付を開始する。個人向けの販売は未定。10月31日(現地時間)には米国版モデルを発表していた。

情報:LTE対応「Surface Pro」、日本で12月に発売 価格は12万9800円から – ITmedia NEWS

第7世代 Core-i5 に メモリ4GB/ストレージ 128GB で 12万9800円。8GB/256GBで 14万9800円。

買うなら後者だろうけど、法人向けってことは、個人では買えないのかな?

Surface Book 2

いいね~。15インチ版が特に良い。

Microsoftが2in1タイプの高性能PC「Surface Book」の2代目モデル「Surface Book 2」を発表しました。Surface Book 2は新たに15インチ大画面モデルが追加され、薄型の筐体にNVIDIAのGeForce GTX 1060を搭載しています。

情報:高性能2in1「Surface Book 2」をMicrosoftが発表、GTX1060搭載の新15インチ型はMacBook Proを圧倒する高性能 – GIGAZINE

CPUが Core i7で4コア/8スレッド になりパワーアップしているな。

15インチ版は GPU に GTX 1060 だって。とてもいいね~。

もちろん値段も良さそうだ(笑)

昨年、結構な設備投資したので買う予定はないけど気になる一品だ。

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