昨日・今日と新潟市産業振興センターで開催されている「アルファビッグバイクフェアin新潟産業振興センター」に仲間と行ってきた。輸入・国産の大型バイクが大集合してたんだけど、普通二輪しか免許取ってない(笑)ので見てるだけ。ハーレーにBMW、DUCATIとビッグバイク勢ぞろいしてたな。
そんな中、HONDAのニューモデル CBR250RR と CRF250Rally を発見!!何度も跨がせてもらって、購入したときのイメージを感じてきました(笑)両方ともいいな~。もし次乗り換えするときがあったら悩むな~。
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ダメだ。フリック入力は慣れないな~。ちょっとは早くなったけど、やっぱりキーボードの方が断然入力しやすい。長文入力していると指がだるくなってくる;;
画像:ギズモード・ジャパン
時代です、本当時代です。デスクトップからラップトップとなり、パソコンは1人1台なんて言ってたのはもう昔も昔、大昔の話です。今時の若い子はパソコンなんていらんのです。パソコン苦手なんです。だって、スマートフォン世代ですから。両手でタイプなんてせんのです。片手でフリック入力が1番なじみがあって速いんです。だって完全なスマホ世代ですから。そこで、こういう端末がでてくるわけですね。スマホ世代のためのパソコン入力装置「FlickTyper」は、パソコンの入力をすべてスマホで可能にするマシンです。
情報:スマホ世代のパソコンの使い方。フリック入力がパソコンでも使える「FlickTyper」|ギズモード・ジャパン
今の学生見てると凄い速度でフリック入力しているね。あれだけ入力早ければキーボード要らないかもね。そういやガラケー入力するの早い人もいたな~。時代だね。
何故海外向けなんだ~?SEGAファンはここにもおるよ!!
画像:ギズモード・ジャパン
あれ、日本は……?これはSEGA(セガ)ファン歓喜でしょう! 海外向けと但し書きが付きますが、SEGAのレトロゲームをスマホ向けに無料で配信する「SEGA Forever」のプロジェクトが発表されました!
SEGAのゲームは大好きですよ!そのうち日本でも配信されるよね!そういや、タイトーもレトロゲームをアプリに移植してたな。
タイトーは、4月5日、同社のレトロゲームをAndroid・iPhone・iPadに移植したアプリゲームのブランド「TAITO CLASSICS」(タイトー クラシックス)の第1弾として、『TiMEGAL』を配信開始した。価格は840円で、追加購入コンテンツが120円、480円となっている(すべて税込)。
情報:タイトー、レトロゲームの移植アプリブランド「タイトー クラシックス」の第1弾『TiMEGAL』を配信開始 今後は『たけしの挑戦状』なども予定 | Social Game Info
カダッシュはまだかの??究極タイガーでもええよ~。
お!こんなに手軽に3Dスキャンできるのか・・・。AR技術ってこんな使い方もできるんだ。AR技術の代表例として家具の配置をシミュレーションするとかあるけど、こいつは職業柄実用的だな。
画像:ギズモード・ジャパン
iPhoneを使った3Dスキャンアプリはいくつか存在していますが、今までとはちょいと違うアプローチでスキャンするアプリ、「Qlone」がリリースされています。このアプリは専用マットを使うことで、より正確なモデリングを可能としているようです。
面白そうだ。スキャンしたデータを OBJ 形式で出力できるのも良いね。今度ちょっと試してみるかな。VR/AR/MR 技術でこれから色んな体験ができるようになるんだろうな~。
お、日本発売来たか。今使っている ZenFone 3 の使い勝手は申し分ないんだけど、これにバージョンアップするかな~。
画像:Engadget 日本版
ASUS Japanがデュアルレンズを搭載し、光学2.3倍ズームに対応したZenfone Zoom S(ZE553KL)を発表しました。6月23日(金)に発売。価格は税別5万4800円。
ZenFone Zoom Sは「Zoom」の名を冠しているとおり、国内で昨年2月に発売されたZenFone Zoomの後継機種。海外ではZenFone 3 Zoomとして発表された端末です。情報:光学2.3倍ズーム、デュアルカメラ搭載の「ZenFone Zoom S」6月23日発売 – Engadget 日本版
ZenFone 3 のカメラ機能アップって感じかな。前機種もなかなか良い感じだったから気になるな~。でも他にも欲しいのあるんで悩むな~。今期アニメの「笑ゥせぇるすまんNEW」のオープニング病みつきになるな。
画像:喪黒福造<ドーン!!危険度診断>|笑ゥせぇるすまんNEW 特設サイト第1弾
ドーン!!危険度99% 物欲に溺れそうだ・・・ドーン!!
この電子音、もう最高!!こんなん聞いちゃったらプレイしたくなるわ!
画像:ギズモード・ジャパン
「ファイファンフォー」と言うとベトナムの麺料理っぽい気がします。それはいいとして、『ファイナルファンタジーIV』のボス戦BGMを、ゲームボーイカラー+KORGのMS-20+minilogueというアナログシンセ布陣でカバーした演奏が公開されています。
情報:『ファイナルファンタジーIV』ボス戦BGMをゲームボーイカラー+アナログシンセでカバー|ギズモード・ジャパン
もちろん音源にも感動するが、この名曲っぷり!!そう思えば「ファイナルファンタジーIV 」は名作だったな~。ストーリーも音楽もゲームシステムも最高だった。アクティブタイムバトルシステムは画期的だったな。
DS版のジャギジャギ感良いね。エッジの声がジャッキーチェン(笑)
やったぜ!シーズン3は2018年か。楽しみだ!
画像:GIGAZINE
2017年4月から放送が始まった「進撃の巨人」Season 2の第37話(最終話)「叫び」の放送がTOKYO MXで2017年6月17日22時から行われ、その中でSeason 3が2018年にスタートすることが発表されました。
TVアニメ「進撃の巨人」Season 3 2018年スタート決定! | TVアニメ「進撃の巨人」公式サイト
http://shingeki.tv/news/archives/3047
Season 2では「獣の巨人」が登場したほか、人類を危機に追い込んできた「超大型巨人」と「鎧の巨人」の正体をエレンたちが知るところとなり、人類と巨人との関係を改めて考えさせられる怒濤の展開が繰り広げられました。
シーズン2良いね。今、丁度面白いところだ!エルヴィン団長の迫力が良いよ。
TVアニメ「進撃の巨人」Season2、TOKYO MXにて第37話「叫び」ご視聴いただきありがとうございました!!Season2の放送お楽しみ頂けましたでしょうか?最終回までご視聴いただいた皆様、ありがとうございました!!
イラスト:肥塚正史 #shingeki pic.twitter.com/B7vsZFyQgB— アニメ「進撃の巨人」公式アカウント (@anime_shingeki) 2017年6月17日
ってことはシーズン2は12話でおしまいってことか。漫画のほうは読んでないのでわからないけど、アニメは最後まで作ってほしいな~。とりあえず2018年も楽しめそうだ!
ブログサービスのWordPressの運営会社が本社オフィスを閉鎖するらしい。これにより、社員は好きな場所で働けるようになるようだ。
画像:ライフハッカー[日本版]
BUSINESS INSIDER JAPANより転載:人気のブログサービスWordPressの運営会社Automatticは、サンフランシスコの本社オフィスを閉鎖するという異例の決定を行った。従業員は、自宅やカフェ、どこでも好きな場所で、働くことになる。実は、もうとっくに従業員たちはそうしていたとウェブメディアQuartzのオリバー・ステイリー(Oliver Staley)氏は伝えている。だからこそ、AutomatticのCEOマット・マレンウェッグ(Matt Mullenweg)氏は、とてもきれいなのに、ほとんど使われていないオフィスを見て、会社のお金を別のことに使うことにした。
素晴らしい。仕事の妨げになっている部分はどんどん排除していった方がいいよね。例えば出勤時間とか移動時間とか。業種にもよるだろうけど、今時はインターネットの発達で可能なんだよね。俺もPCがあればどこでも仕事ができるんだけど、一番のネックは外での高速通信のパケット規制だな。これさえなければ世界は発展し効率を上げもっと生産的になれると思うな~。
