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ウォーキング・デッド テレビ映画化!!

これは楽しみだな~。シーズン9までの主人公リックの物語で3本仕立てらしい。

リックの物語は終わらない! – AMC / Photofest / ゲッティ イメージズ

 米AMC局が手掛けるドラマ「ウォーキング・デッド」がテレビ映画化されると、Varietyほか海外メディアが報じている。ドラマシリーズで主人公・リックを演じているアンドリュー・リンカーンが主演を務め、2019年初頭にも製作がスタートするという。

情報:「ウォーキング・デッド」テレビ映画化!リック役アンドリュー・リンカーンもカムバック! – ライブドアニュース

今シーズン9で、オレはシーズン8観てないんだよね。

しっかりイッキ見したいんで時間が欲しいな~。

スマホアプリにDIABLOが!

あ~オレのスマホがゲーム機になってしまうわ・・・。

 Blizzard Entertainmentは,カリフォルニア州アナハイムで開幕したファンイベント「BlizzCon 2018」のオープニングセレモニーで,スマホ向けアプリ「Diablo Immortal」(ディアブロ イモータル iOS / Android)を,現地時間2018年11月2日に発表した。

情報:「Diablo」のスマホ版が登場! BlizzardとNetEaseの共同開発による「Diablo Immortal」の事前登録受付がスタート – 4Gamer.net

Switch版買おうかと思ったけどアプリ版で良いかもしれん(笑)

何にせよオレの睡眠時間が削られるのは間違いない。

ドッカンターボ

ドッカンターボ、死語だって(笑)

今どきは、マイルドターボらしい・・・。

技術の進化もあるが世の中が求める特性も変わった

いまや死語となっているのが「ドッカンターボ」という表現。ターボエンジンにおいて、回転が上昇していき、あるところでいきなりパワーが増して感じるという味つけを「ドッカン」という言葉で表現した時代があった。エンジンの排気エネルギーを利用して大気圧以上の空気を送り込むというのがターボチャージャーの仕組みだが、大きなパワーを得ようとするほど、ターボチャージャーの羽根のサイズは大きくなる。

情報:自動車のエンジンから「ドッカンターボ」がなくなった理由 – ライブドアニュース

専門学生の頃「スターレットGT」乗ってたな~。それこそ「ドッカンターボ」だった。

青信号でフルアクセルするとホイールスピンするほどの加速力、すごかったな~。

ルパンのフィアットみたいにジャンプしてた(笑)

今考えたら無茶苦茶な世界だったな(笑)

au もっとさげようぜ

ここで、うちは更に下げます!って言ってくれたらな~(笑)

KDDIは11月1日、2019年3月期Q2の決算説明会を開催。登壇した高橋誠社長は、ドコモの2~4割料金値下げ表明について、追従しない姿勢を示しました。

au高橋社長はドコモの値下げについて「(端末代金と通信料金を切り離す)分離モデルを中心に値下げしていくと理解している」とコメント。その上で、auでは2017年夏から分離モデルの『auピタットプラン』を導入し、すでに請求書ベースで3割の値下げを実施していると語ります。

情報:auはドコモの値下げに追従せず「すでに3割値下げしている」 – ライブドアニュース

2年縛り終わったらピタットプラン(カケホ)に変える予定だけど、2GB以内なら4,980円。※割引すべて適用時

従来のプランだと2GBで 8,000円弱なんで3割りは確かに安くなっているけど。

ここで更に下げます!って言ってくれたら嬉しいんだけど無理か(笑)

ドコモの値下げプランはどんな感じかな??

新型 MacBook Air いいな

新型ラッシュの Apple ! MacBook Air がいいな!

2018年10月30日の23時からAppleが開催した新製品発表イベントの中で、Retinaディスプレイ対応の新型「MacBook Air」が発表されました。

Apple Events – Livestream – Apple
https://www.apple.com/apple-events/livestream/

情報:ついに新型「MacBook Air」が登場、Retinaディスプレイ搭載&より薄型に進化 – GIGAZINE

いいね~。かっこいい!!

しかし、買っても多分使わないんだよな~。

何故なら ThinkPad t480s があるから。

ThinkPad t480s は今まで使ったノートPCで1位の使い心地。これ以上は望めない。

でも、新型 MacBook Air いいな(笑)

プレイステーション クラシック 収録ソフト

プレイステーション クラシックの収録ソフトが決まったらしい!!


Photo: ギズモード・ジャパン

ちなみに海外版ではタイトルが異なります。

発表と同時に大きく話題となった『プレイステーション クラシック』の内蔵ソフトがついに正式に発表となりました。

アークザラッド(株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント

アークザラッドⅡ(株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント)

ARMORED CORE(株式会社フロム・ソフトウェア)

R4 RIDGE RACER TYPE 4(株式会社バンダイナムコエンターテインメント)

I.Q Intelligent Qube(株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント)

GRADIUS外伝(KONAMI)

XI [sái](株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント)

サガ フロンティア(株式会社スクウェア)

Gダライアス(株式会社タイトー)

JumpingFlash! アロハ男爵ファンキー大作戦の巻(株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント)

スーパーパズルファイターIIX(株式会社カプコン)

鉄拳3(株式会社バンダイナムコエンターテインメント)

闘神伝(株式会社タカラトミー)

バイオハザード ディレクターズカット(株式会社カプコン)

パラサイト・イヴ(株式会社スクウェア)

ファイナルファンタジーⅦ インターナショナル(株式会社スクウェア)

ミスタードリラー(株式会社バンダイナムコエンターテインメント)

女神異聞録ペルソナ(株式会社アトラス)

METAL GEAR SOLID(KONAMI)

ワイルドアームズ(株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント)

PlayStation Blogより

情報:「プレイステーション クラシック」全内蔵ソフトが正式に発表 – ライブドアニュース

アーク・ザ・ラッド・アーマード・コア・リッジレーサー4・Gダライアス・グラディウス外伝・鉄拳3・メタルギアあたりが個人的にいいな。

まぁ、インテリアなんで中身より外見だな(笑)

携帯3社値下げ検討

お・・・政府の意向に沿うみたいよ。

画像:meeti【ミートアイ】

 NTTドコモとKDDI(au)、ソフトバンクの携帯大手3社が携帯電話の料金プランを2019年度にも値下げする検討を始めたことが29日、分かった。値下げを強く求める政府の意向に沿った形となる。ドコモは31日の18年9月中間決算発表と併せ、値下げの方向性を示す。スマートフォンの端末代金と通信料金を切り離す「分離プラン」の拡充が柱となる見通しで、通信料金の低減を図る。

情報:携帯大手3社が2019年度にも料金値下げを検討 政府意向に沿った形 – ライブドアニュース

どんな感じになるか楽しみだねぇ~。でもしわ寄せはあるかもしれないな。

「政府割り」みたいな??

3画面筐体が凄かったダライアス

この頃のゲームセンターはゲーム筐体が熱かった!!

by 空練

タイトーが1986年にアーケード向けに発表した「ダライアス」は横STG御三家に挙げられることもある、横スクロール型シューティングゲーム(STG)を代表するタイトルです。初代「ダライアス」では、連結した3画面モニターを搭載し、ボディソニックを内蔵したベンチシートを備えた大型アーケード筐体(きょうたい)が採用されて大きな話題を呼びました。この初代「ダライアス」の大型筐体がどれだけ画期的なものだったのか、当時発売されたゲーム誌「Beep」の特集記事が海外ブログでまとめられています。

情報:タイトーの名作STG「ダライアス」のアーケード筐体はどれだけ画期的だったのか? – GIGAZINE

驚異の3画面でワイド横シューティングだったけど、個人的に残念なのはミラーしてたためか画面まで距離がありせっかくの3画面が小さくなってたな。

でも縁無しで3画面つながってたのは素晴らしいアイデアなんだな~。

行ってないなぁ~。ゲーセン・・・。

Ninebot Gokart Kit

楽しそうだな~。ゴーカートって視線低いから体感スピード早いんだよね。

Engadget読者の皆さん、パーソナルモビリティ欲しいですよね。
でも、乗れる所限られるし、使用頻度が〜。とか思ってませんか?

情報:セグウェイとくっつく!ドリフトだってできちゃう合体式電動ゴーカート「Ninebot Gokart Kit」(世永玲生) – Engadget 日本版

このサイドブレーキみたいの引いてドリフト・・・ますます楽しそうだ!!

問題はコースだな。体育館のランニングコース貸し切りで走らせてくれないかな(笑)

速さは大切か

スポーツカーに速さは大切か?という面白い記事。

パワーが簡単に手に入る現代では軽さのほうが大切

昔から、最高速はクルマ好きのひとつのロマンだった。現代の世界のスーパーカーの最高速を見てみると、
ポルシェのハイブリッドカー、918スパイダーが、時速340km。フェラーリ・ラ・フェラーリが、時速354km、ランボルギーニ・ヴェネーノが時速355km。ル・マン24時間レースにも出場した鬼才ゴードン・マレーが設計した、マクラーレン・F1が時速391km、最高出力1200馬力を誇るブガッティ・ヴェイロンEB16.4は、時速408km! ロータス・エキシージをベースに1244馬力のエンジンを積んだ、ヘネシーヴェノムGTなどは、 時速434kmのギネスレコードを持っている。

情報:スポーツカーに大切なもの パワーが簡単に手に入る現代では「軽さ」が重要 – ライブドアニュース

読む前は、何を言っているのか?と思ったけど、こういう考え方もあるんだな。

馬力やトルク、最高速のみでは語れないってことだね。

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