そもそもスーパーカー乗れそうにないけど、もし宝くじ当たって乗れるとしたらMTがいいな〜。
クルマの高性能化がMTの採用率を下げている2000年代までスーパーカーのトランスミッションは「パワーに対応できるATがない」などの理由もあり、MT車が多かった。しかし現在MTでスーパーカーのジャンルに入るクルマと言われてもなかなか浮かばない。では、スーパーカーのほとんどがATとなった理由を考えてみたい。
スペックで言ったらもうATのほうが早いんだろうな〜。
楽しさで言ったらMTなオッサンです。
そもそもスーパーカー乗れそうにないけど、もし宝くじ当たって乗れるとしたらMTがいいな〜。
クルマの高性能化がMTの採用率を下げている2000年代までスーパーカーのトランスミッションは「パワーに対応できるATがない」などの理由もあり、MT車が多かった。しかし現在MTでスーパーカーのジャンルに入るクルマと言われてもなかなか浮かばない。では、スーパーカーのほとんどがATとなった理由を考えてみたい。
スペックで言ったらもうATのほうが早いんだろうな〜。
楽しさで言ったらMTなオッサンです。
人間の目は 秒200コマ程度なのか。意外と高フレームだな(笑)
我々の目は1秒間を200コマにカットしてモノを見ている!
「走行中のクルマのタイヤが逆回転しているように見えることがあるんだけど」といったとき、「そんなの錯覚だよ、錯覚」と答えたら怒るだろうか? でもこれは、いわゆる「気のせい」という意味の錯覚ではなく、生理学的な錯覚現象によるもの。
なるほどね!なんか現実もゲームのフレーム数みたいな感じだな(笑)
GoProで撮影した動画で、並走する車のタイヤが止まって見える現象があったけど、そういう理由なのね。
なかなか面白そうな新製品!!
折りたたみスマホ「Surface Duo」やデュアルスクリーンPCの「Surface Neo」など、Microsoftが現地時間2019年10月2日に開催した「Surface Event」では新しいハードウェアが次々に登場しました。ということで、Microsoftがイベントで発表した重要アイテムをまとめてみました。
情報:Surface Pro XやSurface Laptop 3など「Surface Event」で発表されたMicrosoftの新製品まとめ – GIGAZINE
デュアルスクリーンの「Surface Duo」とか「Surface Neo」面白そう!!と思ったけど、発売が1年後ってところで冷めてしまった。
Apple みたいに発表後すぐに発売なら盛り上がって買ってしまうと思うんだけど。
1年もあったらデュアルスクリーンの製品当たり前になっている可能性あるよね・・・。
いいな~。HyperSmooth 2.0 やモジュラーの拡張!楽しそう!
新開発の超広角デジタルレンズを含むデュアルレンズで360度撮影が可能で、ショットガンマイク並みのマイクオーディオを装備した「GoPro MAX」が2019年10月1日に登場しました。またHyperSmooth 2.0ビデオ安定化機能により大きな進化を遂げた「HERO8 Black」や、プロ仕様のオーディオ、ユーザー側を向くディスプレイ、強力なライトでHERO8 Blackの性能を強化できるモジュラーも同時に登場しています。いずれも「カメラの可能性を再定義する画期的な製品」とのことです。
HERO8 Black | Hypersmooth & TimeWarp 2.0 | GoPro
https://gopro.com/en/jp/shop/cameras/hero8-black/CHDHX-801-master.html情報:GoProがデュアルレンズで360度撮影が可能になった「GoPro MAX」と新型「HERO8 Black」が登場 – GIGAZINE
360度撮影が可能な「GoPro MAX」も面白そう!!
新商品楽しそうなんだけど、まずツーリングして動画編集したい(笑)
キタキター!!NETFLIX がやめられない理由がこれ。
Netflixのオリジナルシリーズとして莫大な人気を誇る「ストレンジャー・シングス 未知の世界」の最新シリーズとなるシーズン4の配信が決定しました。
Stranger Things renewed for fourth season, teases a world beyond Hawkins – The Verge
https://www.theverge.com/2019/9/30/20891537/stranger-things-netflix-renewed-season-four-hawkins-duffer-brothers-deal-tvNetflixは公式YouTubeチャンネル上でシーズン4の配信決定をアナウンスするムービーを公開。
また楽しみが増えた!
今後も面白いオリジナルコンテンツが増えるといいな~。
ジオニック社のMS開発技術者として勉強したい!!
バンダイは、STEM学習教材「ZEONIC TECHNICS Robotics and Programming Course(以下、「ZEONIC TECHNICS」)」を、10月11日20時よりプレミアムバンダイ、家電量販店などで予約を開始する。発売は2020年3月で、価格は98,890円(税込)。
情報:「ZEONIC TECHNICS」、10月11日20時より予約開始。価格は、98,890円 – GAME Watch
本格的なロボット勉強なら 10万円は安いのかな。
プラレス3四郎みたいの夢に見てるんだけど、まだまだ先は長そうだ。
面白そうだな~。仮想空間で遊びたい!
米Facebookは9月25日(現地時間)、AR/VR関連イベント「Oculus Connect 6」で、「Oculus Quest」と「Oculus Rift」で参加できるVRワールド「Facebook Horizon」を発表した。2020年に登場の予定だ。
米Linden Labが2002年に公開した「Second Life」を彷彿とさせるVRワールドだ。
情報:Facebook、「セカンドライフ」のようなVRワールド「Horizon」を「Oculus Quest」などで来年スタート(ITmedia NEWS) – Yahoo!ニュース
昔、ネットがパソコン通信だった頃、テレホーダイで朝までチャットしてたの思い出した(笑)
「Oculus Quest」欲しいぜ~。
もうこの動きは俺にはできない(笑)
ボストン・ダイナミクスは、パルクールの動きを再現した人型ロボット「アトラス(Atlas)」の最新動画を公開しました。
More Parkour Atlas(YouTube)
https://youtu.be/_sBBaNYex3E逆立ちからの前転、上方向へのジャンプ、横回転ジャンプなどを連続動作で次々に成功させていくアトラス。パルクールと言うよりは、体操選手のほうが近いかもしれません。同社によると、「パフォーマンスの成功率は約80%」だそうです。人間の動きと遜色ない動きですね。
この俊敏な動きは映画「ターミネーター」の101型は超えている(笑)
HONDAのASIMOも開発してほしいな~。
カッコ良過ぎだろ(笑)これは是非日本でも発売してほしい!
BERLIN, GERMANY – DECEMBER 14: The Logo of virtual assistant Amazon Alexa is displayed on a smartphone on December 14, 2018 in Berlin, Germany. (Photo by Thomas Trutschel/Photothek via Getty Images)
2019年9月25日(現地時間)、Amazonが「Alexaのテキスト読み上げ技術が、有名人の声まねをすることが可能になるほど進歩した」と発表しました。同時に、ハリウッドの人気俳優たちの声をAlexaが再現するデータを販売することも明らかにしています。注目の第1弾は、サミュエル・L・ジャクソン氏を起用するとのこと。
仕事中音楽再生してくれたり、ニュース読んでくれたり、スケジュール教えてくれたりと便利に使わせてもらってますよ。
ハリウッドスターの日本語担当している声優さんでお願いします!!
災害が多くなってきましたよね。
もしものときのためにもソーラー発電のモバイルバッテリー良いですね。
Image: machi-ya
ライフハッカー[日本版]より転載:
コンセントがない場所でも、スマホやタブレットの充電ができるモバイルバッテリーはとても便利なアイテム。ただし、モバイルバッテリー自体の充電がなくなれば、ただの重し。それ自体を充電するために、なにかしらの電源が必要になります。
キャンプ中ではとくに電源が使える場所を探すのは手間が掛かるので、電源がなくても活躍できるモバイルバッテリーがあれば嬉しいですよね?
現在、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中の「FREEK」は、太陽光があればどこでもソーラー充電ができるモバイルバッテリーです。ワイヤレス充電にも対応しています。
情報:ソーラー発電&ワイヤレス充電! ケーブルが必要ないモバイルバッテリー「FREEK」があと1日! | ギズモード・ジャパン
アウトドアとかでも活躍しそう。
いいアイデアですね~。
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