個人的にCPUを決める一番重要な項目は、マルチスコア。

3DCGのレンダリングが早くなるのであればいくら払ってもいいです!

Intelの第13世代Coreプロセッサ(開発コード:Raptor Lake)が2022年10月20日に発売しました。Intelは第13世代Coreプロセッサについて「シングルスレッド性能は最大15%、マルチスレッド性能は最大41%向上」とアピールしており、最上位モデル「i9-13900K」のブースト周波数が5.8GHzに達することも話題になっています。そんな第13世代Coreプロセッサをいち早く入手した複数の海外メディアが性能検証結果を報告していたのでまとめてみました。

情報:Intel第13世代Coreプロセッサ「Raptor Lake」の海外レビューまとめ、ライバルRyzenとの性能差は? – GIGAZINE

「いくら払っても」は言いすぎたけど、仕事で毎度レンダリングするので、たぶん短い期間で元は取れる感じになりますね。

ただ・・・今年PC買ったばかりなので・・・自重します・・・。

「マルチスレッド性能は最大41%向上」は今年PCを買ったことを後悔させるほどの性能(泣)